必死か必死じゃないかの差に過ぎない【あだちツイート録集(@adachinoaccount)】

必死か必死じゃないかの差に過ぎない

必死か必死じゃないかの差に過ぎない。

華やかに見える人でも行動や決断の早さ、
そこから伝わる必死感を学ぶ。

成功の秘訣は行動と継続にある。

目の前に現れたチャンスを掴んだら必死にやるだけ。

本当にこれだけ。

守りの言い訳は停滞どころか後退を招く。

必死か否かは自分が一番知ってる。

自分じゃ出来ないって思い込みが人の進歩を止めてしまう

自分じゃ出来ないって思い込みが人の進歩を止めてしまう。

そしてそこに漬け込む仕事と利権が発生。

ただ今の超情報化社会ではそんなもの通用しない。

出来る事を増やし、
何をやらないか決断。

出来ないから任せるのではなく、
やらない決断をしたから任せる。

そんな時代の到来を予感。

3人の敵を倒さなければならない兵と1人を倒せばいい兵

3人の敵を倒さなければならない兵と1人を倒せばいい兵。

前者の方が入念に準備し、
高い士気の元で決死の挑みとなるのが分かる。

自分を追い込む時は、
自分と同列に努力する者を3人想像して、
それらをぶち抜く鍛錬をしてみる。

ライバルは昨日の自分3人。

想像だけでもやってみると意外と捗る。

今現在に最善を尽くす

今現在に最善を尽くす。

心配しても未来は分からない。

悔いても過去は変わらない。

だから今に最善を尽くす。

松下幸之助の言葉。

やれる事は今しかない。

今何をするのが最善なのか。

考えて実行。

その積み重ねが欲する未来を創り上げていく。

シンプル。

「会社を辞める=食えなくなる」から何も出来ない

「会社を辞める=食えなくなる」から何も出来ない。

精神的に会社に対して反論出来ないタイプは貯蓄が年収を下回っているなんて話を聞いた。

それを上回ればクソ上司に中指を立て会社を去れるのだと。

恐怖は様々な挑戦の心を蝕む。

本当に退職で飢餓に陥るのだろうか。

熟考してみると良い。

都合いい部分だけを真似してしまう

都合いい部分だけを真似してしまう。

憧れを目指す誤ったやり方。

表面に出ている部分や、
本質とは離れた一般化させ語る事象のみを真似て憧れの存在を目指す。

残念ながらそこに成り立ちの本質は存在しない。

どうしてそこまで行き着けたのか。

語られない日々の地味な真実が隠れている。

何かを始めたら批判する人もいる

何かを始めたら批判する人もいる。

何かを自分から始めようとしたら必ず批判者が出る。

それはもう「いるもの」と思って気にしない。

間違っても自分がやりたい事について【何も知らない人に相談】なんてしない。

的ハズレな反対意見だらけ。

第三者意見にすらならない。

行動に批判は付き物。

初めてのビジネスは与える事から

初めてのビジネスは与える事から。

始めたばかりでイキナリ奪おうとする人。

まだ誰にも価値提供していないのに奪いにかかる。

相手はいい気がしない。

当たり前の話。

その時点で疑念を抱く。

結果的に想像を超えた価値提供が必要になる。

困難を極める。

まずは与える。

話はそれから。

行動を見て考えをはかる

行動を見て考えをはかる。

言葉のありのままを信じてはいけない。

言ってても思いは裏腹なんて日常茶飯事。

自分自身もそうだろう。

だから他者を見る時は言葉で無く行動を見る。

言葉の無い時にも行動は真意を示すもの。

端々を観察して、
相手がなぜ今それをしているのかを想像しよう。

守破離の守からの逸脱

守破離の守からの逸脱。

まずは型を覚えて、
次にそれを破り、
離れていくなんて話はよく聞くけど、
明らかに守を終わらせるのが早い。

全く基本が出来ていない状況で自分流を混ぜても何も得られない。

またこういった人に基本を聞いてみると、
「俺は~」なんて言葉が二言目に出る。

まずは基本。

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