貧乏は感染るは真実!足を引っ張り合い平等と声高に掲げる意味があるか?

貧乏は感染る

お金持ちの人はこういう事を
よく言っている。

Amazonの創業者である
ジェフ・ベゾスさんも同じような事を
話しているのを知っているだろう。

それは単純に貧乏を差別するような
発想で言っているのではない。

しっかりとした理由があるのだ。

お金を稼ぎ出すというのは
非常に尊い行為。

しかし、
そこには責任と圧倒的な行動力が
必要になることも多い。

人と同じことをただ漫然としていても
当然だが訪れないポジション。

貧乏人の思考はこれと全く
逆をいくことが多い。

⇒【サラリーマンが1000万を貯める!?

足の引っ張り合い

周囲を見て欲しい。

貧乏にどっぷりつかっている人が
いるのではないか。

貧乏というのがどのレベルで言うのか
ということになれば、
それは相対的な話であり難しいかもしれない。

ここでは、
いつもどこかで「カネが足りない」
と考えている人を思って欲しい。

その人たちが普段何をしているのか。

それを観察すれば、
貧乏になる方法はすぐに分かる。

成功している人を批評して、
偉そうに自分ならこうすると口だけが
達者に動いている。

毎日同じ場所で同じ事をいいながら、
その殆どは人の悪口や陰口。

新しく何か始めようとする人を見かけると
バカじゃないのかと嘲笑い、
場合によっては「やめておけ」と
人の挑戦の足をくじこうとする。

こんな人間が何かで成功するなんて
ありえるだろうか。

少し考えれば誰にもでも分かる事。

⇒【嫌わてもいいと好かれたいは別物

真逆を行け

今まさに何も得ていない人は
周囲の状況が前述のようなことが
あるのではないか。

もしそうなら、
すぐさまそこからは脱するべき。

そして、
その人達がやっている事や、
向かっている方向の真逆を行け。

そうすれば、
実は見えていなかった世界が
見えてくるだろう。

そこには、
足の引っ張り合いが無いどころか
お互いが補完し合って、
よりよい何かを作れないかと
前向きに取り組んでいる世界。

本当の自由と生きやすさを手にする。

⇒【仲間を勝たせる事が大切!

お金は後から

そうやって反面教師から得た
貧乏の法則の逆を行く。

そこでは自分が本気で楽しめる
打ち込める何かに全力で取り組めばいい。

お金は後からついてくる。

そうは言っても、
生活するだけのお金が必要。

そういう場合もある。

だからこそ、
サラリーマンでの生活中も
他と同じ道をいかずに
しっかりと未来に向けた生きるお金を
蓄えておく。

使っていては貯まらない。

他の誰が何に使おうと
それは関係ない。

見栄もいらない。

貧乏思考の真逆に行け。

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